料金表

1分からのご注文でもお引き受けいたします!

《 料 金 表 》 1分あたりの価格 30分 60分 90分 120分 180分
一般用(整文ナシ) 250円 7,500 15,000 22,500 30,000 45,000
一般用(整文アリ) 300円 9,000 18,000 27,000 36,000 54,000
専門用(整文アリ) 350円 10,000 21,000 31,500 42,000 63,000
裁判用(証明印ナシ) 400円 12,000 24,000 36,000 48,000 72,000
裁判用(証明印アリ) 450円 13,500 27,000 40,500 54,000 81,000

※税別の金額となります。

※法律事務所様からの依頼は原則「裁判用」プランとなります。(→裁判用案内
※英語や多言語等の案件については、1200円/分 の料金をいただいております。(→英語案内
※出張録音については、出張録音単価/分 の料金をいただいております。(→出張録音案内
※格安プランのご用意もございます。いくつか条件がございますのでご確認ください。(→格安プラン案内

納期

特急割増率一覧表

分数 受注日 (翌日)       (1週間後)      
当日 1営業日 2営業日 3営業日 4営業日 5営業日 6営業日 7営業日 8営業日
0〜60 応相談 50 25 通常        
61〜120     応相談 50 25 通常      
121〜180       応相談 50 25 通常    
181〜240         応相談 50 25 通常  
241〜300           応相談 50 25 通常

※数字は割増率(%)、通常納期から1営業日早めて+25%、2営業日で+50%、それ以上は応相談。
※例:60分の音声(文章整理なし)を翌々営業日(第2営業日)納品(50%割り増し)→250×60×1.5=22,500円(税別)

※納期カウントは、弊社の営業日によります。(→営業日カレンダー
※弊社の混雑状況、および録音環境により納期の延長をお願いする場合があります。
※お急ぎの場合は特急料金でのご案内となります。

ご利用の前に

料金について

  • 1分単位の計算で、端数(秒)は切り上げとします。
  • 音声が複数ある場合は、各音声時間の合計で料金を計算いたします。
  • 原則として録音時間すべてを作業の対象とし、音声の始めから終わりまでの分数を請求させていただきます。ただし、文字起こしを要する範囲が限定される場合は、タイムコード等でご指定ください。
  • 受注確定後のキャンセルについては、それまでに発生した作業分に相当する金額を請求させていただきます。
  • プリントアウトでの納品をご希望の場合、印刷代1ページにつき10円をいただいております。(裁判用・証明印アリのプランでは、1部の料金が含まれております。)
  • 音声データのコピーについては、CD-R1枚につき作業料1,000円をいただいております。
  • ご入金については、請求書記載の振込先口座にご入金ください。振込料は恐縮ですがお客様でご負担をお願いいたします。

ご発注時のお願い

  • 品質向上のため、音声に関連する情報(話者名、固有名詞、音声の内容、資料など)提供のご協力をお願いします。
  • 音源のほかに参考となる映像データがある場合は、可能な限りご提供ください。
  • 「整文ナシ」のコースでも「ケバ取り」はいたします。(→「ケバ取り」「整文」とは?
  • データ納品の場合は、原則としてメール添付納品、あるいはCD-Rにコピーしてお届けします。その他希望があればご相談ください。

ご注文の流れ

お申し込み・お問い合わせ

お問い合わせフォームよりお申込みしていただくか、お電話にてお問い合わせください。

録音媒体・料金の確定

録音媒体と、その音声に伴う資料(会議資料やスライド資料、レジュメ等)をご提出ください。宅配便で現物をお送りいただくか、オンラインストレージをご利用ください。

企画の意図を完全につかむまで、とことん綿密な打ち合わせ

内容と録音時間などを確認し、納期と料金を確定し、御見積書をお送りいたします。

作業開始

御見積書の内容にご承諾をいただき、正式にご依頼を受けてから作業を開始します。弊社専属のスタッフにより、音声を文字に書き起こします。

完成原稿納品

完成した原稿(MS Word形式)を納品いたします。納品方法は、データをメールでお送りする、CD-Rなどのメディアにコピーして郵送(宅配便)する、あるいはプリントアウトして、紙でお送りするなど、ご要望にお応えいたします。

「ケバ取り」とは

文脈上、意味をもたない「あー」「えー」「まあ」「その」などの発声のことをゲバといいます。ケバを取りのぞくことで、文章がスッキリします。

例)
ケバ取り前 「えー、まあ、何と言いますか、その、難しい問題ですね。」

↓↓↓

ケバ取り後 「何と言いますか、難しい問題ですね。」
※無意味な発声のみ取り除き、その他の言葉は音声どおりに書き起こします。

「整文」とは

会話にありがちな語順や文法上の揺れを整えることを整文といいます。助詞の補充や「い」抜き言葉、「ら」抜き言葉などを修正し、読みやすい文章に仕上げます。

例)
整文ナシ 「非常に私はそう思ってます、強く。」

↓↓↓

整文アリ 「私は非常に強くそう思っています。」
※語順の入れ換え、「い」抜き言葉の修正

※「整文」の加減は案件の内容によって変わる場合がございます。
 ご希望の形式がございましたらご相談ください。

075-746-3885 お気軽にお問い合わせ下さい

営業日カレンダー